バングラデシュへの赴任開始

最近投稿が滞っていたKanotです。
実は2012年8月よりバングラデシュ駐在になっており、赴任準備やら生活立ち上げやらでずっとバタバタしておりました。
やっと生活も落ち着いてきましたので、バングラデシュのICT事情なども含めて投稿再開して行きたいと思います。

バングラデシュが他国とやや異なるところは、モハメドユヌス氏で有名なグラミングループや、世界最大NGOと言われるBRACなど、非営利よりの活動が盛んであり、それらの組織が(インフラを持たないため)ICTを有効活用しようとしているので、色々と面白い動きがありそうです。

“バングラデシュへの赴任開始” への3件の返信

  1. バングラデッシュですか?!ICT関連の案件の担当者としてでしょうか。(もしかして、情報処理技術者試験の調査うまくいって実施に向けてなんでしょうか。。。)
    私なんかに言われてなくても十分ご存じ笑だと思いますが、生活環境の違いから体に負担がかからないように病気、特に赤痢などに気を付けて、現地での生活エンジョイして、お仕事頑張って下さい。

  2. >M.Miyazakiさん
    はい。情報処理試験、導入に挑戦することになりました。そして体調は予想通り早速下痢していますが、なんとか業務はできています。今後も色々とご助言いただけたらと思います。

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