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携帯電話の普及が所得にあたえるインパクトとは?

tomonariのウガンダのニュースに続き、ICT4Dの宝庫、インドからMobile for developmentのニュースです。 インド国際関係研究所は先月、携帯電話の普及がインドの一人当たりの所得に与えたインパクトについてのレポート...
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OLPCインターンシップ

世銀のブログでこんなのが。 OLPCプロジェクトに学生インターンとして参加出来るらしい。 世界中から大学生のチーム(全部で100チーム?)がOLPCを使ってアフリカの田舎で子供達に学びの機会を提供するってのが、この趣旨。各チームはまずルワ...
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携帯電話で通訳サービス

世界銀行のブログでMobile for Developmentに関する面白い記事を発見。タイトルは、"From mobile banking to mobile money making" 簡単にするとこんな話。 「ケニアの田舎でマサイ族...
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ウガンダの携帯電話

ウガンダで携帯電話が農民の生活を改善するのに役立っているという話がguardian.co.ukに載ってました。 これまで田舎の農民達は、十分な交通手段が整備されていないため、遠く離れた町に行き農作物の市場価格をチェックするのが極めて困難。...
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Mobile for Developmet

ICTlogyというICT4D関連のブログ(by Ismael Pena-Lopez氏)を読んでいたら、面白い記事を発見。 携帯電話が途上国開発のツールとして注目を集めていますが、Development Cooperation 2.0: ...
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学校でのPC活用

以前、このブログでも話題に上がったOLPC (One Laptop Per Children)。 色々と議論のある中で、ちょっと感じることを書いてみます。 前回のMakiの投稿にもあったように反対派の意見としては、 ◆わざわざOLPCや...
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Hi-tech or Low-tech? ICT and Microfinace

ちょっと古いけど、この記事をICT4Dプロジェクトのテクノロジーとはどうあるべきなのかを考えた。 "Leading Indian MFI Cashpor Adopts ClassifEye Secure Mobile Transact...
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P2P lendingの今後

WorldbankのPSD Blog面白い投稿を発見。 ”P2P lending, coming soon to an OECD country near you” P2PってつまりPerson-to-Person ってこと。 途上国開発...
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参加型開発とICT4Dプロジェクト(その2)

前回の「参加型開発とICT4Dプロジェクト(その1)」の続きです。 2008年夏、2003年から2005年まで青年海外協力隊として活動していたエチオピアの田舎の高校へ訪れた。 修士論文でエチオピアの遠隔教育プロジェクトを事例に選んだので、...
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参加型開発とICT4Dプロジェクト(その1)

途上国開発プロジェクトを成功に導く為には、被益者となる人々の参加を促すことが重要といわれている。 いわゆる、参加型開発という考え。彼らがプロジェクトに参加すれば、本当のニーズもわかるしオーナーシップも生まれやすい。結果的には役に立つプロジェ...
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