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イノベーション・新技術

VR for Development (その2)

「VRを活用して途上国の課題をもっと身近に感じてみよう」的な取組の紹介(コペルニク、JICA、国連)
3. その他

「デジタル技術と国際開発」 オンラインコース 第2回開催!(11月19日)

「デジタル技術と国際開発」で紹介されている理論やフレームワークを具体的な事例に基づきながら活用することで、より深く「ICT4Dプロジェクトで重要なこと」を理解してもらうというのが狙いです。前回は遠隔教育をケーススタディとして使いましたが、今回は農業分野になります。
アナウンス

ICT4Dセミナー(11月16日)by 一般財団法人国際開発機構(FASID)

第249回 BBLセミナー「デジタル技術と国際開発 〜年々進化が加速するデジタル技術を最大限に活用するには?〜」(2022年11月16日(水)オンライン開催)
アフリカ

2050年の人口、2075年のメガシティ、スタートアップ、カーボンクレジット等、アフリカが注目される理由がよく分かる

2050年の人口、2075年のメガシティ、スタートアップ、カーボンクレジット等、アフリカが注目される理由がよく分かる
アフリカ

TICAD8 サイドイベント:アフリカにおけるデジタルトランスフォーメーション(DX)促進 - データ駆動型の開発とは-

今年はTICAD8@チュニジアがありますね。COVID19の影響でハイブリット開催なのもあり、オンラインでのイベントが結構あります。なかでもICT4D関連としては、「アフリカにおけるデジタルトランスフォーメーション(DX)促進 - データ駆動型の開発とは-」あります!申し込み期限は8/25(木) 17:00(日本時間)
アカデミック

ICT4D研究の終焉?!

そもそもICT4D研究はどんな前提や希望に根ざしたものだったか?その根底となる前提条件が今はどう変化したのか?そして、その変化を踏まえて、「それでもICT4D学術研究ってやる意味あるの?」という問いに答えるSilvia Masiero氏というオスロー大学の先生が書いた論文の紹介。
アカデミック

マンチェスター大学Digital Development修士コース 体験記

久々に「ICT4D留学・進学情報」の更新です!
キャリア・求人

学費補助でICT4Dを学ぶチャンス!

神戸情報大学院大学(KIC)のICTイノベータコース(10月入学)が、令和4年度「ハロートレーニング」(離職者等再就職支援事業)の訓練プログラムとして採択されました。2019年度に全国で唯一の大学院プログラムとして本学ICTプロフェッショナルコースが採択され、2020年度からは10月入学のICTイノベータコースも対象になりました。
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