ブックレビュー

ブックレビュー

ディープテック 世界の未来を切り拓く「眠れる技術」

ども、Tomonaritです。ICT4D Labのメンバーの方に教えてもらった本「ディープテック 世界の未来を切り拓く「眠れる技術」(著者:丸幸弘、尾原和啓)」を読みました。今までDeep Techという言葉は聞いたことがあるもののイマイ...
アカデミック

GoogleとFacebookがアフリカでAIを学ぶ修士コースを支援

ども、Tomonaritです。ICTWorksに Apply Now: FREE Masters Degree in Artificial Intelligence for Africans というタイトルで、アフリカでAIを学ぶマスター...
アカデミック

世銀のWorld Development Report 2021のテーマは「Data for Development」

ども、Tomonaritです。毎年世界銀行が出しているWorld Development Report(WDR)の2021年版のテーマは、Data for Developmentになるそうです。WDR2021の責任者であるPinelopi...
アフリカ

アフリカにおける第4次産業革命の可能性

ども、Tomonaritです。African Develpment Bank (AfDB)がアフリカにおける第4次産業革命(4th Industrial Revolution: 4IR)の可能性についての報告書「Potential of ...
イノベーション・新技術

国際開発分野でのオープン・イノベーションへの期待と課題(その1)

ども、Tomonaritです。ここ最近良く耳にする「オープン・イノベーション」について、改めて理解を深めようと思い、「オープン・イノベーションの教科書」(星野達也著)という本を読んでいます。 というもの、ここ最近、国際開発業界で...
ブックレビュー

世界銀行「World Development Report 2019」デジタル技術の恩恵を受けるには何が必要?

ども、Tomonaritです。12月10日に世銀東京事務所でやっているモーニングセミナー「アフリカにおける仕事の未来:万人のためのデジタル技術の可能性を引き出す」に参加してみました。これをきっかけに、世銀のWorld Developmen...
オンライン・コミュニティ

ICT4Dの教科書10選

Computer Aid元代表が選ぶICT4D分野の教科書10選
アカデミック

FACTFULNESSとD4D(Data for Development)

どもTomonaritです。最近、面白い本を読んだので紹介です。その本は、 「FACTFULNESS ー10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣ー」。 この本の著者ハンス・ロスリング氏については、自分もあまり知ら...
ガバナンス

未来国家エストニアの、つまらなくない未来と選挙速報

読みにくいタイトルですみません、Kanot(狩野)です。最近読んでとても面白かった本に、「ブロックチェーン、AIで先を行くエストニアで見つけた つまらなくない未来」という本があります。ITを活用して未来国家さながらの国家運営をしているエスト...
アフリカ

mundi 「アフリカ・イノベーション特集(2019年2月号)」は必見!

こんばんは、Kanot(狩野)です。JICAの広報誌「mundi」の2019年2月号の特集は、ズバリ「アフリカ イノベーションで未来を変える」です。 結構内容は盛りだくさんで、特集の目次は以下の通りです。アフリカ中の事例が、写真・イラ...
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