アカデミック

Twitterで論文を140字でまとめるチャレンジ実施中

いきなりですが、論文って読むのめんどくさいですよね。日本語で読んでも難しいのに、英語だとさらに読む気なくしますよね。そして読んでもメモを残さないとすぐ忘れてしまいますが、まとめるのも面倒ですよね。 そんな私(Kanot)ですが、少し...
アフリカ

機械学習を使って難民の移動を予測してみた by PeaceTech部【007】

PeaceTech部ではこの度、「機械学習を使って難民の移動を予測する」プロジェクトを始めました。
ファイナンス

東証のシステム障害に胃がキリキリ痛みつつも、会見に感銘を受けた話

2020年10月1日に、東京証券取引所がシステムトラブルで取引を終日停止した件について、過去の色んなことが蘇ってきて胃がキリキリと痛くなりましたので、当時の思い出をシェアしつつ、裏で起こったことを想像してみました。そして、東証の会見に感銘...
アカデミック

世界銀行 World Development Report 2021「Data for Better Lives」Concept Note【その3】

世銀WDR2021「Data for Better Lives」コンセプトノートに記載されている「データを国際開発に活用する事例」をまとめてみました。
アフリカ

機械学習を使って難民の移動を予測してみた by PeaceTech部【006】

PeaceTech部ではこの度、「機械学習を使って難民の移動を予測する」プロジェクトを始めました。
データ

世界銀行 World Development Report 2021「Data for Better Lives」Concept Note【その2】

世銀のWDR2021「Data for Better Lives」コンプセプトノートから、気になる情報&いずれどこかで使いたいフレーズなどをまとめて見ました。
データ

世界銀行 World Development Report 2021「Data for Better Lives」Concept Note【その1】

世界銀行が毎年出しているWorld Development Reportの2021年版はData for Developmentがテーマです。タイトルは、「Data for Better Lives」。気になる点をピックアップします。
アカデミック

ICT4D教科書翻訳プロジェクト【001】本格始動!

Richard Heeks教授が2018年に書いたICT4Dの教科書を日本語翻訳してみたいという野望から1年以上が経過し、「やるやる詐欺」的なICT4D翻訳プロジェクトですが、とうとう本格始動しました〜!
キャリア・求人

マンチェスター大学ICT4D留学卒業生座談会(Behind the ICT4D Lab)ICT4D 004

ICT4D専用チャンネル「Behind the ICT4D Lab」に、マンチェスター大学のICT4D修士コースを卒業したメンバー4名で「卒業生座談会」を配信しました〜!
アナウンス

「国際開発ジャーナル9月号」にDX関連記事が掲載されました

「協創」の時代へという特集の一部として、注目分野の潮流としてのDXについて書いた記事が掲載されました。ブロックチェーンの国際機関での活用事例やDXへの教訓、そしてコロナ以降のODAなどについて私見を述べています。
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