3. その他

10年日記のすすめ:アナログとデジタルの境目

かれこれ4年ほど継続している「10年日記」について書いてみようと思います。「毎日、数年前の自分に会える」ことと「過去の自分との対話」を通じて、自己実現と自分を知るツールとしてとても良いものになっていて、オススメなんです。
アフリカ

TICAD8 サイドイベント:アフリカにおけるデジタルトランスフォーメーション(DX)促進 - データ駆動型の開発とは-

今年はTICAD8@チュニジアがありますね。COVID19の影響でハイブリット開催なのもあり、オンラインでのイベントが結構あります。なかでもICT4D関連としては、「アフリカにおけるデジタルトランスフォーメーション(DX)促進 - データ駆動型の開発とは-」あります!申し込み期限は8/25(木) 17:00(日本時間)
アカデミック

ICT4D研究の終焉?!

そもそもICT4D研究はどんな前提や希望に根ざしたものだったか?その根底となる前提条件が今はどう変化したのか?そして、その変化を踏まえて、「それでもICT4D学術研究ってやる意味あるの?」という問いに答えるSilvia Masiero氏というオスロー大学の先生が書いた論文の紹介。
アカデミック

マンチェスター大学Digital Development修士コース 体験記

久々に「ICT4D留学・進学情報」の更新です!
キャリア・求人

学費補助でICT4Dを学ぶチャンス!

神戸情報大学院大学(KIC)のICTイノベータコース(10月入学)が、令和4年度「ハロートレーニング」(離職者等再就職支援事業)の訓練プログラムとして採択されました。2019年度に全国で唯一の大学院プログラムとして本学ICTプロフェッショナルコースが採択され、2020年度からは10月入学のICTイノベータコースも対象になりました。
アジア・大洋州

デジタル人材育成PJ「New B-JET」を追う(4.日本語教育編 Part 1)

これを読んでいるマニアックな皆さんであれば、B-JETがバングラデシュIT人材に対する日本語教育を行なっていることはご存知かと思いますが、どのように行なっているかについて、ご存知でしょうか?
アカデミック

「デジタル技術と国際開発」第1回オンラインコース開催!オニオン・リング・モデル×遠隔教育から見えてくるものとは…?

書籍「デジタル技術と国際開発」の内容が学べる第1回オンラインコースを7/2に開催しました!Socio-technicalアプローチというICT4Dの基本的な考え方や「オニオン・リング・モデル」に関する説明、さらには、エチオピアにおける遠隔教育を題材にしたグループワークの様子を”ちょこっと”ご紹介します。
セミナー・イベント

「デジタル技術と国際開発」 オンラインコース開始!

以前からアナウンスしていたように、この「デジタル技術と国際開発」の内容を学ぶためのオンラインコースを開始します!この本で紹介されている理論やフレームワークを実際の事例に基づきながら活用することで、より深く「ICT4Dプロジェクトで重要なこと」を理解してもらうというのが狙いです。
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